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外断熱工法の専門サイトがお勧めする外断熱・ドリームホームシリーズ
外断熱・内断熱の二重断熱構造/外部通気と内部通気の二重通気工法/5種類の外断熱工法が選択できます/お求めやすい価格からご用意しています/すべて耐震構造と階下音対策済

ドリームホームシリーズ5つの特徴

  1. 基礎はベタ基礎と基礎パッキングとプラ束。面耐力壁と階上はプラット根太レス構造。木痩せによる接合場所の離れを防止するウルトラナッター使用。
    ・鉄筋コンクリートの面全体で建物の荷重を支える構造のため、地震や台風などの衝撃を効果的に地盤へ逃がすことができます。
    ・軟弱な地盤でも「不同沈下(地盤が不均等に沈下してしまう現象)」を起こしません。
    ・基礎割れや地面下の湿気・白蟻被害を防ぎます


    基礎はベタ基礎と基礎パッキングとプラ束の詳細はこちら
     
    ウルトラナッターの詳細はこちら
  2. 上階床は強い3重床構造で、3重の階下音防振音対策も万全。
    捨て貼り床材の上に防振ボードを2枚重ね、その上に仕上材を敷いて音の伝わりにくい床をつくります。
    梁と天井のあいだに防振吊り木を使用し振動を遮断します。
    階のあいだの天井上にグラスウール系の防音材を敷き詰めます。(階下が和室の場合)


    石膏ボード、防振吊り木、グラスウールを使用した三重防振構造の詳細はこちら
  3. 居室はすべてペアガラス入り。断熱サッシ仕様。
      熱の最大の移動部は窓です(約70%)。 その為には夏の暑さを解消する優れた断熱性能を持った窓が必要なのです。 当社では、二枚の板ガラスの間に乾燥空気を封入したペアガラス入り断熱サッシ(サッシは樹脂製)を標準装備します。
  4. 壁内・天井裏・室内の通気循環構造。床と壁・窓下・窓上・壁と天井から空気を循環します。
      日本の昔の民家のように風通しがよくて爽やかな家。 北国の厳しい寒さも寄せ付けない魔法瓶の様な家。この相反する2つのタイプの良さを1つの家で両立させたい。 そのような考えのもとに研究、開発されたのが「二重通気エアーサイクル工法」です。
  5. ダブル断熱仕様(選べる5種類の外断熱とウッドファイバー内断熱)。超断熱・輻射熱・防音・調湿・エコ材料・不燃・体に優しい・抗菌の優れた性能を提供します
      ドリームホーム ハイブリット(HV)
    3種の断熱材と2重の通気層の多重構造の外断熱。
      ドリームホーム オールインワン(AI)
    断熱・耐震・防火に強い硬質サンドイッチパネルの外断熱。
      ドリームホーム Q1ボード(Q1)
    性能硬質ウレタンフォームボードに遮熱性能に優れた新タイプのアルミ箔を採用。
      ドリームホーム ウッドブリース(WB)
    燃えない発砲スチロールを用いた当社独自開発の新たな外断熱工法。
      ドリームホーム パンブリック(PB)
    耐久性抜群のパンブリックを用いたメンテナンスフリーの外断熱。

当社の内断熱材は断熱材としては最高のウッドファイバーを使用してます。当社の外断熱工法は内断熱も入り、二重の断熱材で施工致します。 なぜ内断熱材が入るかと言うと、断熱性能も良くする事はありますが、今年のように夏暑く、輻射熱で夜遅くまで、室内温度が冷めない事が無いようにする為です。断熱材は冬の為に室内の暖まった温度を逃がさないようにする為の製品でした。 しかし首都圏は冬より夏の遮熱対策も考えねばなりません。

特に外断熱に使うプラスチック系の硬質断熱材は熱を溜めてしまう性質もある事が解りました。そこで内部に熱を保持しない性質の断熱材も入れないといけません。特に内部側ですので、空気が換気循環しているので、体に優しく、安心な素材を使用してます。それがウッドファイバーです。

ウッドファイバーは繊維系で調湿性に優れ、抗菌作用・防音対策・不燃処理された天然の木材を加工した製品です。セルローズファイバーと言う製品を聞いた事があると思いますが、断熱防音性能は殆んど一緒ですが、セルローズファイバーは古新聞紙から造られてますので、印刷インクや不燃処理材のホウ酸が体に悪いのではと、閉ざされてます。健康と断熱・熱の保持対策を考えたら、これに勝る製品は無いでしょう。

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